Global Standard

Global Standardの特徴
フィリピンで最も治安が良いと言えるクラークの経済特区エリア内に2005年に開校したクラークで最大の老舗語学学校Global Standardは、全留学生のうち日本人の比率は常に5~10%程度と低く、今やフィリピン留学では経験が難しい海外留学ならではの「英語漬環境」に身を置いて勉強することができる。
クラークで最も長い歴史を誇る2005年開校の老舗校

クラークで最も長い歴史を誇る2005年開校の老舗校で、マバラカット・シティ大学英語教育センター(2021年「Times Higher Education Awards Asia」で認められたフィリピン史上唯一の大学)提携の語学学校でもあります。コロナ禍で長らく休校となっておりましたが、2022年に再開し、現在では韓国+日本資本で運営を再開しています。元々、1キャンパスでの受け入れ可能人数はフィリピントップクラスでしたが、現在は350名~400名の規模感で運営しています。
広大な敷地で快適

拡張やリノベーション工事を重ねている同校では広大な敷地で快適に過ごせます。敷地面積は10,000坪で、サッカー場4個分の広大な敷地となっており、ゴルフ練習場、スカッシュ施設、25mプール、バスケットボールコート、卓球場、フィットネスセンターもあります。
クラーク経済特区内初の学校設立

同校は、フィリピンで最も治安が良いと言えるクラークの経済特区エリア(フィリピン大統領別荘があったり、軍人や外国人などの富裕層が居住するエリア)内に立地しております。クラーク地域は、1991年まで米軍基地があったため、アメリカの管理のもとに区画整備されたクラーク特別区と呼ばれています。エリアに通じる道はすべてゲートで入場管理がなされ、24時間警備員が監視します。学校周辺は高級住宅地で、1993年には海外企業も進出する経済特区に指定されており、周辺地域に比べ、圧倒的に治安が良く、安心できる環境です。しかも空港からわずか5分の好立地です。
綺麗な施設/設備

元々バギオで2005年2月1日に開校した同校は、2007年3月20日にクラークへと移転し、現在に至ります。クラーク移転当初は敷地面積も今の半分でしたが、拡張工事とリノベーションを重ね、外壁やお部屋を含め、現在の綺麗で快適なキャンパスへと日々進化を遂げています。2024年12月には外壁工事も完了し、老朽化をまったく感じさせない施設/設備環境になっています。なお、10,000坪の敷地面積を誇る同校ならではのメリットとして、工事の音も気にならないということが挙げられます。建物自体も大きく分けて3つの建物(本館、新館、プレミアム寮)があり、たとえ工事中であってもクレームに繋がりにくいのも魅力です。
トイレットペーパーが流せる

フィリピンではトイレットペーパーが流せないことが一般的ですが、同校ではトイレットペーパーが流せます。(当社でも70校以上提携がありますが、トイレットペーパーが流せる学校はわずか16校しかありません。)過去にウェットティッシュを誤って流してしまった場合を除き、問題なくトイレットペーパーが流せているそうです。複数人部屋で衛生面が気になる方にも嬉しいポイントとなっております。
日本人率が低いため英語漬けになれる環境

全留学生のうち日本人の比率は常に5~10%で、ピーク時の基準で、韓国30%、中国/台湾20%、日本/ベトナム10%、中東30%、その他10%となっております。また、ルームメイトも日本人以外となる場合がほとんどです。柔軟な学校ため、外国籍のルームメイトを指定することも可能です。同校ならではの英語漬けの環境に身を置くことで、異文化交流、国際交流の面でも経験を積むことができ、国際人としての感覚を養えます。フィリピン、韓国、中国、台湾、サウジアラビア、オマーンなどさまざまな国籍の方が在籍しています。
ネイティブ講師が在籍

クラークは「リトルカリフォルニア」と呼ばれるだけあって、同校ではアメリカ人ネイティブ講師も1名在籍しており、ESLコース受講者は毎日1コマ以上ネイティブグループクラスの受講が可能となっています。初心者の方でも毎日ネイティブレッスンを受講可能という特徴があります。2025年5月にはアメリカ人講師が2名増え、常時5名以上ネイティブ講師がいる環境を整えようと採用活動に精を出しています。
勤続年数の長い講師多数

2005年開校の老舗校ながら、コロナ前から引き続き勤続している講師も少なくとも45名は在籍しており、勤続年数の長い講師だけでも9割以上います。19年以上教鞭をふるっているベテラン講師も在籍しております。全講師は4年制大学を卒業し、教育に対してとても熱心な優秀な講師陣で、2カ月の新人研修と定期的な講師トレーニングを受けた講師が生徒の英語力を向上させます。コロナ禍で休校中であってもオンラインの講師として雇用を継続し、労働環境や学校が好きで戻ってきている講師も多いことも校風を如実に表しています。
レベルの高い優秀な講師陣

マバラカット大学から優秀な講師を優先的に雇用できるため講師レベルが高いことも特徴です。マバラカット大学卒でなくとも、4大卒の高等教育機関の講師をしっかりと雇用及びトレーニングし、講師の質の保証と教育環境の保証をしています。また、コロナ再開後新しい講師を採用する学校が多い中、40名以上が再雇用となっております。
管理栄養士が食事メニューを考案

管理栄養士が学生の栄養状態に合わせた食事メニューを考えてくれるため安心です。韓国食がメインですが、日本食も2日に1回はでます。中東の学生が多い同校では、ハラルフードも毎日出ますのでこちらも楽しめます。また、食堂も150人が同時に食事可能な広さのため、ピークシーズンでもストレスなくお食事を召し上がっていただけます。ジュニアキャンプの時期なども食堂の使用時間をずらしたり、上手く食堂が循環するような工夫を凝らしています。
徹底した安全管理

フィルターシステムを採用し、キッチン内で使用する水にまでこだわっています。フィルターを通した安全な水で調理しているため、健康管理もしっかりできます。フィルターを通した綺麗な水で野菜を洗ったりと、細部まで学生目線で考えられています。
体調管理も万全

看護師が常勤で滞在しており、学校内に簡易診療室を設置し、救急医薬品も常備しています。また、24時間緊急治療室のあるクラーク内の私立病院も車で5~10分圏内にあるため安心です。消防設備も万全で、非常口3ヶ所に加え、消火器も30廊下に設置しています。それだけでなく、各国マネージャー及び学校長が24時間留学生と一緒に生活しているため、24時間緊急連絡網を構築できています。
虫が苦手な方も安心

元々虫が苦手だった日本人学生マネージャーの萩森(Julia)さんも「虫の対策をしてくれているから安心」とおっしゃっていました。出入り業者ではなく、同校の清掃スタッフが害虫がこないようにシステムを作ってくれており、ここへの設備投資も惜しみません。防虫扉、防虫網の設置、定期的な防虫作業を行っています。ただ、特にジュニアの学生さんにありがちなのが、お部屋でお菓子を食べてしまうことによる蟻の発生です。発生した場合も学校スタッフの方が迅速に処置して下さるので安心です。
選べる3タイプのお部屋

グローバル(ラグジュアリー)、クラーク(プレミアム)、スタンダードの3種類から部屋タイプをお選びいただけます。グローバル(ラグジュアリー)=主にファミリー層向けで、キッチンあり/ウォシュレット便座あり/スチームシステム(ダニ除去システム)あり、クラーク(プレミアム)=主にジュニア層向けで、キッチンなし/ウォシュレット便座なし、スタンダード=価格を抑えられるお部屋で、キッチンなし/ウォシュレット便座なし
学校内の全職員が寮生活

校長やスタッフが同じ敷地内で生活しているため、24時間迅速にご対応いただけ安心してお過ごしいただけます。さらには、食堂、クリーニング、整備チーム、運転手、電気技師、清掃チームの計25人が同じ敷地内で過ごしています。また、ガードハウスでは、24時間3交代勤務を実施しており、学園全域を巡回しています。外部からの出入りを禁止し、学生の無断外出や外泊を防止するなどしっかりとセキュリティ管理をしています。さらには、クラーク軍隊や警察との緊密な協力関係を築いており、学生の安全を管理しています。
貴重品管理も安心

学校の建物内数カ所には鍵を付けられるロッカーが設置されており、「複数人部屋で貴重品の管理が心配」という方は、鍵さえお持ちいただければ、同ロッカーで貴重品の管理もできます。
長期留学に人気のセミスパルタ式カリキュラム

「ノンスパルタ校では遊んでしまいそう…」「スパルタ校に長期間耐えられるか心配…」といった方も多いですが、セミスパルタ式の同校では毎日自習時間を確保しつつ外出で息抜きも可能です。月曜日から木曜日は16時~19時まで外出できます。各生徒の授業計画書や授業評価書の作成を通じて、体系的な学習管理に努めている点も特徴的です。また、学習環境を整えることに注力している同校では、例えば単身留学の方が、ジュニアキャンプと同じ建物にならないように配慮して下さったりもしています。
IELTSリソースセンター

IELTSリソースセンターとしてクラーク地区のIELTS試験公式試験会場に認定されています。リソースセンターを構えているため、最新のIELTS試験を研究し、精通した講師陣による質の高いIELTSコース提供できます。長期留学をするESLコースの学生の皆さんがESLからIELTSコースに変更し、そのレベルの高さや内容の難しさに四苦八苦しながらも、着実に英語のレベルを向上させています。なお、コロナ禍の影響で一時的にIELTS公式試験センターではなくなってしまいましたが、再度ブリティッシュカウンシルから認められ、IELTS公式試験センターとして再開しています。慣れ親しんだ環境で試験を受けられるのも強みです。
TOEICスコアもスピーキング力も向上

同校のTOEICコースは、問題を解く・添削・解説を受けるといった受身の授業ではありません。問題を解く時間を極限まで減らし、スピーキング演習を徹底的に行います。「マークシート式のTOEICを勉強しても話せるようにはならない」という問題も解決し、高得点者なのに話せないという矛盾をなくすべく、点数にあったコミュニケーション能力が身に付きます。※TOEIC、TOEFLの公式試験センターではありません。
幅広い層に対応可能な高品質カリキュラム

ジュニア層だけでなく、ワーホリ前の準備や親子留学、シニア留学、スピーキング力向上にもうってつけの環境です。歴史が長い同校では、ワーホリを控えている学生向けにオーストラリアやシンガポールへの就職支援の実績や長年蓄積されたノウハウがあります。また、豊富なアクテビティを有しており、ジュニア/親子層に受けがいいのはもちろんのこと、スピーキング力向上にも最適です。フレキシブルなレッスン提供も特徴的な同校では、例えば1:1レッスンをすべてスピーキングの科目にすることもできます。スピーキング力向上に向けて、レベルのあったディスカッションやディベート用の教材を紹介してもらえたり、発音やスピーキングのオプションクラスを取ることも可能です。
学費保証制度

学生ごとに学生管理カードを発行し、出席/試験の点数/講師陣の評価などをしっかりと記録しているだけでなく、授業が正確に行われない場合、該当学費を返金する制度を設けています。また、マンツーマンルームも230室もあるため、繁忙期でも充分対応可能です。受入生徒の年齢も6歳~70歳以上と幅広く、さまざまな年齢に受け入れられる優良校です。講師陣もクラーク最多人数を誇りますが、毎日講師トレーニングを実施し、老舗校ということに奢ることなく、英語教育の質の向上に努めています。
選択可能なオプションクラス

オプションクラスに関しては、5‐6種類ものレッスンが用意されており、学生は好みのレッスンに自由にご参加いただけます。オプションクラスの定員は1クラス20人までとなっていますが、初級と上級でレベル分けがございます。無料クラスにも関わらず、現地の優秀な先生を選別して授業を行っており、スピーキングやディスカッション(決められた主題を話し合いながらスピーキング力を高める)、アナウンスメント(発表を通してリテラシー力を高める)の無料クラスを通じて、スピーキング力を高めている生徒もおります。
有給インターン手配

8週間or16週間の留学を終えた方を対象にオーストラリアとシンガポールの企業紹介や職探しのサポートを行っております。ワーキングホリデーメーカーの方が対象になりますが、仕事の確約ではなくあくまで、企業と応募者のマッチングサポートとなります。
学業と余暇の充実

校内設備が充実しているため、運動不足になりがちな留学中でも健康管理がきちんと行なえます。さらには、品ぞろえ豊富な売店、オシャレなカフェ、8時~16時までオープンしているクリニックなどさまざまな施設が整っています。学校から一番近いショッピングモール(SMクラーク)までは、学校から毎週日曜日に、無料のシャトルバスが運行しています。また、クラーク地区を一歩外に出ると、韓国料理、カラオケなどを楽しめるコリアンタウン、クラークNo.1の繁華街で多国籍レストランが点在するバリバゴ、トレッキングなどのアクティビティを謳歌できるピナツボ火山、ビーチリゾートのスービックなどで身も心もリフレッシュすることができます。
ESLコース1日のスケジュール
時間 | スケジュール | 内容 |
---|---|---|
06:30-07:00 | 起床 | |
07:00-08:00 | 朝食 | |
08:00-08:40 | 1時間目 | 1対1授業 |
08:50-09:30 | 2時間目 | 1対1授業 |
09:40-10:20 | 3時間目 | 1対1授業 |
10:30-11:10 | 4時間目 | 1対1授業 |
11:20-12:00 | 5時間目 | グループレッスン |
12:00-13:00 | 昼食 | |
13:00-13:40 | 6時間目 | グループレッスン |
13:50-14:30 | 7時間目 | グループレッスン |
14:40-15:20 | 8時間目 | グループレッスン |
15:30-16:10 | 9時間目 | Vocabulary/Speaking/Reading/Discussion/Announcement(選択授業) |
16:20-17:00 | 10時間目 | Vocabulary/Speaking/Reading/Discussion/Announcement(選択授業) |
15:30-18:00 | 自己啓発活動 | ゴルフ, 水泳, ジョギングなど |
18:00-19:00 | 夕食 | |
20:00-23:00 | 自主学習 | 義務自主学習 20:00~22:00 / 推奨自主学習 22:00~23:00 |
23:00- | 自由時間・就寝 |
オーストラリア/シンガポール インターンシッププログラム
グローバル人材育成のための政府支援金で海外就職プログラム
プログラム |
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フィリピン+オーストラリア連携進行(Global Standardで8週間or16週間留学)
※2013年から産業公団のインターンシッププログラムに参加
進行 |
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就職を希望するホテル/リゾートのマネージャーとビデオ通話面接後に決定
※合格後6ヶ月間ホテル/リゾートにて有給で勤務(継続管理)
特徴 |
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低コストで語学研修と海外就職を経験できる
※30歳以下の未就労者、休職者であれば参加誰可能
Q&A
英語レベルと就業先について |
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TOEICのスコアよりも スピーキング力が重視されるため、スコアの基準は特に設けておりません。
また、大学の専攻がホテル業などに関連している場合、ホテルで就労しやすくなっております。
ホテル以外の就業先について |
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現在、コロナ以降こちらのプログラムを利用する学生がいなくなったため、具体的な就業先はございません。
ただし、コロナ前にかかわりのあったホテルやレストランに連絡を取ることが可能であるため、ご希望に応じて対応させていただきます。
ワーキングホリデービザについて |
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有給での就労となりますため、ワーキングホリデービザが必要になります。
インターンシップの期間について |
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インターンシッププログラムの期間については、英語レベルに応じて推奨期間が異なります。
・英語が流暢な方 → 8週間のプログラムを推奨(レジュメ作成や面接準備に集中できるため)
・英語初心者の方 → 16週間のプログラムを推奨(最初の12週間で英語を学び、残りの4週間で面接や履歴書作成を行う)
手配の流れ |
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・Global Standardで8週間または16週間就学後、就職を希望するホテル/リゾートマネージャーとビデオ通話面接後に決定
・合格後6カ月間ホテル/リゾートで有給で勤務
重要事項
Global Standardが企業の紹介や職探しのサポートを行いますが、仕事の確約はできません。
※あくまで、企業と応募者のマッチングをサポートする形となります。
学校周辺

クラーク空港新ターミナル

マリオットホテル

スイスホテル

SM MALL

CITYfront Mall

Cafe Dia

ウォーターパーク

プニン温泉

サファリパーク

乗馬場

恐竜パーク

CDCパーク

Gマート

マッサージ店

車で5~10分の病院(Our lady of Mt. Carmel Medical Center)

運搬車両

車で5~10分の病院(Eiren Clinic&Pharmacyr)

コリアCC

プラデラCC

ミモザゴルフ場

サンバレーゴルフ場
Global Standardのコース
コース名 | コマ数 |
---|---|
ESL LITEコース | マンツーマン2コマ+グループ1コマ |
ESLコース | マンツーマン4コマ+グループ2コマ |
GOLF ESLコース | マンツーマン3コマ+グループ1コマ |
IELTSコース | マンツーマン4コマ+グループ2コマ |
TOEICコース | マンツーマン4コマ+グループ2コマ |
ビジネスコース | マンツーマン4コマ+グループ2コマ |
KINDER 6コース | マンツーマン3コマ+グループ1コマ |
- 1コマ40分
2025年料金表
コース | 料金(4週) |
---|---|
ESL LITEコース | 650ドル |
ESLコース | 800ドル |
GOLF ESLコース | 950ドル |
IELTSコース | 950ドル |
TOEICコース | 950ドル |
ビジネスコース | 950ドル |
KINDER 6コース | 1,050ドル |
部屋タイプ | 料金(4週) | |
---|---|---|
ラグジュアリー | 1人部屋 | 1,200ドル |
2人部屋 | 900ドル | |
3人部屋 | 800ドル | |
4人部屋 | 750ドル | |
3人部屋(2部屋利用) | 950ドル | |
4人部屋(2部屋利用) | 850ドル | |
プレミアム | 1人部屋 | 1,100ドル |
2人部屋 | 850ドル | |
3人部屋 | 750ドル | |
4人部屋 | 700ドル | |
スタンダード | 1人部屋 | 900ドル |
2人部屋 | 700ドル | |
3人部屋 | 650ドル | |
4人部屋 | 600ドル |
※未成年者単独の場合、学校スタッフと2人部屋同部屋滞在が基本
※12週間~15週間:$50割引
※16週間~19週間:$100割引
※20週間~23週間:$150割引
※24週間以上:$200割引(24週間を越える方も別途長期割引にて受付)
※通常4週間以上のご案内となっておりますが、1~3週間の留学をご希望される場合、個別に料金をご案内いたします。
その他の費用(日本払い)
●入学金:100ドル
その他の費用(現地払い)
・SSP(就学許可証):期間にかかわらず6,500ペソ
・SSP E-Card:現時点で不要
・ACR I-Card:3,500ペソ(59日以上の学生に該当)
・IDカード:300ペソ
・学生寮保証金:3,000ペソ
・ビザ延長費用:
5~8週(入学してから59日)4,130ペソ
12週(入学してから89日)9,540ペソ
16週(入学してから119日)13,080ペソ
20週(入学してから149日)16,620ペソ
24週(入学してから179日)20,160ペソ
・電気代:1,000ペソ/4週
・水道代:500ペソ/4週
・ランドリー費:1,000ペソ/4週
・アメニティ費(施設維持費):1,000ペソ/4週
・空港ピックアップ(往路):
クラーク空港:500ペソ
マニラ空港:5,000ペソ
・教材費(コピー):1巻あたり350-500ペソ
・前泊・延泊費:
学生:3,000ペソ/泊
家族:1,500ペソ/泊
・有料オプション授業(エクストラクラス):
マンツーマンクラス(フィリピン人)100ドル/1コマ×4週間
マンツーマンクラス(ネイティブ)200ドル/1コマ×4週間
グループクラス 100ドル/1コマ×4週間
ギャラリー
動画
学校紹介動画
ジュニアキャンプ
基本データ
学校名 | Global Standard (グローバルスタンダード) |
地域 | クラーク |
空港からの距離 | 5分 |
設立年度 | 2005年 |
最低受入年齢 | 親子留学:7歳~ 単身受入:15歳~ |
学生定員 | 350人 |
割引の可否/上限 | - |
学校資本 | 韓国+日本 |
日本人比率 | 5% |
日本人スタッフ | ○ |
Wi-Fi環境 | あり |
母国語禁止ルール | × |
ネイティブ講師 | ○ |
オールマンツーマン | × |
タイプ | セミスパルタ |
スタイル | 学生寮 |
料金体系 | ドル建て |
ジム | ○ |
プール | ○ |
自習室 | あり |
1コマ | 40分 |
トイレットペーパー | ○ ※一部施設は流せない |
キッチン | スタンダード寮:× プレミアム寮:○ ラグジュアリー寮:○ |
カップル留学同室 | × |
飲酒 | × |
掃除/洗濯 | 部屋清掃:週2回(シーツは2週間に1回) 洗濯:別料金 |
週途中から入学 | 原則不可 |
祝日の授業提供 | × |
門限/校則 | 日~木:19時00分 金・土:26時00分 日・祝:21時00分 ※未成年者の門限も同様 未成年ルール: 遠出する場合はオーナーの許可が必要 単独の場合、学校スタッフと2人部屋同部屋滞在 ※ピークシーズンのみ4人部屋プレミアムルームも選択可 (フィリピン人スタッフと同部屋) |
食事 | 1日3食 |
入寮日/退寮日 | 日曜日入寮・土曜日退寮 |
延泊・前泊 | 学生:3,000ペソ/泊
家族:1,500ペソ/泊 |
空港ピックアップ | 時間指定なし
※深夜でも早朝でも可 |
指定ピックアップ | なし |
NEWS
ご渡航の『4ヶ月~6ヶ月前』にはお手続きを進めることを推奨しております。
2025年3月28日:Global Standard来社報告
Andy校長、マネージャーの田中瑠夏さん、日本人学生マネージャーの萩森(Julia)さんの3名にご来社いただきました。
詳細はこちら
2025年3月7日:オーストラリア有給インターンシッププログラム
詳細はこちら
2025年3月6日:2025年冬季キャンプ終了のお知らせ
先月28日まで韓国の学生たちが2か月間、親元を離れて弊校のジュニアキャンプに参加しておりました。その2か月間の様子を収めた映像が完成しましたので、ぜひGSの雰囲気やキャンプの様子をご覧ください。
詳細動画はこちら
2025年3月6日:学校資料刷新のお知らせ
最新の学校資料をご共有いただきました
詳細はこちら
2024年12月17日:Global Standardが提携するSt. Paul American School Clarkについて
St. Paul American School Clark(SPAS)は、フィリピン・パンパンガ州クラークフリーポート ゾーンに位置するインターナショナル スクールで、外国人および地元の学生にアメリカ式の教育を提供しております。学業の優秀さ、人格形成、グローバル市民権を重視し、質の高い学習環境を提供しています。
詳しくはこちら
2024年12月17日:食事メニューの見直しについて
食事メニューを一部見直し、12月から来年2月までの献立表を更新いたしました。献立表では、韓国料理や日本食、ハラールフードなど、多国籍な料理をお楽しみいただける点が反映されております。この多様な食事がGSの大きな強みの一つだと考えております。
・食事メニューはこちら
・食事動画はこちら
2024年10月30日:IELTSコースについて
IELTSコースには点数保障がございませんが、当校ではIELTS対策に特化した教材と経験豊富な教師陣を揃えております。先生方がスコアアップに向けた的確な指導を行ってくださいます。
2024年10月29日:学校再開のお知らせ
コロナ禍で長らく休校となっておりましたが、無事再開し、コロナ前同様に高品質なレッスン提供に努めています。
2022年9月28日:学校を訪問して参りました
詳細はこちら
2019年11月8日:日本人インターン生が加入
日本人インターン生が11月よりが常駐しております。日本人が少ない環境が当校の売りですがより皆様にご安心していただけるように、日本人スタッフ(女性:竹本様)が現地でサポートを開始しております。フィリピン内でも治安のよいクラーク特別区内の当校にて、安心してご留学をいただけます。
来社報告
視察報告
Global Standard視察報告(2017年1月)
Global Standard視察報告(2019年9月)
Global Standard視察報告(2022年9月)